Piece Project

8月6日、人々が思う“2045年の広島”を形に。 一つひとつの想いが、未来の広島をつくっていきます — Hiroshima Piece Week 2026 · 8/1–8/6 · メルパルク
8/1 · あつまり中
さいしょのピースを置いてみよう
2045年の広島へ
イメージイラスト: メッセージから自動生成(デモ)
未来を描いたピース
🧩 0 / 810 Pieces
あと 810 ピース あと810人の想いで、2045年の広島が完成します。 ピースをタップすると、一人ひとりが描く「2045年の広島」を見ることができます
PIECE PROJECT — HIROSHIMA 2045 · CONCEPT DEMO ▼ スクロールして、プロジェクトのことを知る
01 — Why 2045

なぜ、2045年なのか。

2045年は、被爆から100年の節目の年。あの日から一世紀がたつその年に、広島はどんな街であってほしいか——それを、いまここに生きる私たち一人ひとりの言葉で描いておきたいと考えました。

願うだけではなく、未来を一緒に作る。Piece Projectは、そのための小さな一歩です。

02 — 810 Pieces

810ピースに込めた意味

ピースウィークの6日間(8月1日〜6日)で集めるのは、2045年への想い。8月6日、それがひとつの円になり、「2045年の広島」の絵が生まれます。

そして円はそこで終わりません。毎年10ピースずつみんなで育てていき、被爆100年の2045年に、ちょうど1000ピースで完成します。20年かけて、未来へ受け渡していくパズルです。

03 — Peace × Piece

Piece Weekとのつながり

このプロジェクトは、Hiroshima Piece Week 2026(8/1–8/6)の中心企画です。「平和(Peace)」ではなく「ピース(Piece)」。peace は、それぞれが主役の piece がつくる——その想いを込めて、この名前が選ばれました。

会期中はまちのあちこちでピースを集め、8月6日、メルパルクにて、みんなの想いから生まれた一枚の絵をお披露目します。

あなたの一つの想いが、未来をつくる。

PIECE PROJECT — HIROSHIMA 2045 · 主催: piece hiroshima ·
Hiroshima Piece Week 2026

2045年の広島を、
みんなでひとつの絵に。

この夏、市内各所で集まった「2045年の広島への想い」が、
8月6日、一枚の絵になります。その瞬間を、ここで同時にご覧いただけます。

お披露目まで
◆ 会場でご覧になる方
日時
2026年8月6日(木)20:00〜(予定)
場所
メルパルク広島(HIROSHIMA GATE PARK メルパルク前 予定)
内容
ピースアート完成投影・企画説明・作品解説など
『Pride of Hiroshima ナイトミュージアム』18:00〜21:30 の中で実施
入場料
無料(どなたでもご参加いただけます)
◆ オンラインでご覧になる方

会場に来られない方も、この画面のままお待ちください。
8月6日20:00〜(予定)、会場と同じ瞬間に、完成した絵が現れます。

事前のログインや入力は不要です。
このページを開いたままにしておいてください。

※ブラウザの決まりで、一度タップしないと音が出せません。当日、音つきでご覧になりたい方は先に押しておいてください。

主催: piece hiroshima / Hiroshima Piece Week 2026

● リハーサル用(本番データではありません)
まもなく、みんなの画面で同時にお披露目します 8
完成した一枚の絵「2045年の広島」
0 / 810
みんなの想いが、あつまっています

この画面の情報

18時のリハで、まずここを見てください。ビジョンの素性が一目で分かります。

↑この縞模様が大事です。ビジョンから20〜50m離れて見てください。細い線が消えて灰色に見えるなら、その細さは本番でも消えます=いまのピースの継ぎ目(2.5px)も消えるということです。何本目まで見分けられるかを控えて教えてください。